タチイス・8つの特徴

健康面
 
, 立ったままの姿勢で休めます。
 
 
”欧米などの大手企業では福利厚生プログラムとしてスタンディングデスクを提供しています。” 立位姿勢を保持できるためスタンディングデスクにタチイスの相性は抜群です。 タチイスは立ったままの姿勢でパソコンや調理、検品などの作業ができます。 立ちながらデスクワークや作業をすることで健康被害を軽減できます。

出典:WSJ日本版・jp.WSJ.com - Wsj.com

 

2 , 立ったままの姿勢はイスや地面に座る姿勢に比べ 腰への負担が少なくなります。
 
 
”良い座り方は、「座面に対して背骨が135度」となるように座ることが 最も負担のかからない座り方”と言われています。 135度の角度で座ると少し寝そべったような姿勢になります。 タチイスは椅子に比べ腰の角度が135度に近くなり腰への負担が少なくなります。
出典:Sitting is Killing You

 

仕事の効率
 
3 , 立ったままの姿勢は心肺機能を活性化させ、脳を活性化させます。
 
 
”ミズーリ大学のアレン・ブルードン博士たちは、立ったままの方が、座っている時よりも
「意思決定が早くなった」という結果を打ち出しました。”
座っている時より立っている時の方が、大脳に流れ込む血流は20%も増えると言われており、脳は活性化れます。
また、立つことにより、記憶力・集中力が上がります。
欧米ハイテク企業のように動きの早い会社では立って会議をすることで会議の時間を短縮しています。
座っている時に比べ立ち会議は3分の2程度の時間で済みます。
意思決定の質に関してもほぼ変わらないことが分かっています。

タチイスを導入することで1日の時間を大切にし仕事効率をUPさせます。
立ったままの作業は腰痛や疲労が軽減され、
適度な頻度で体のポジションが変えられるので気分転換もでき、集中力が高まり生産性が向上します。
1日15分の時間を短縮することができれば10人の組織では1日に約2時間強、
100人の組織の場合約24時間分の時間を有効に活用できます。
出典:http://jp.wsj.com/public/page/0_0_WJPP_7000-385606.html?mg=inert-wsj

 

4 , 次への行動が早くなります。
 
 
立ったままの姿勢は次へ移る動作が早くなります。
次への動作が早くなることで仕事効率が上がり時間をより有効活用できます。

 

スペースの有効活用
 
5 , 座面が無いためスペースを有効に使えます
タチイスは座面が無いためスペースを有効活用できます。 シンプルなデザイン・カラーリングで置く場所を選びません。
 
 
 
6 , 持ち運びが可能
 
パイプベンチの多くは地面にボルトを打ち頑丈に固定するため持ち運びができません。
タチイスは地面に打ち込むことも可能ですが、持ち運びができ様々な場所に運べます。
空間レイアウト変更が容易な為スペースを有効活用できます。
 
 
機能性・デザイン性
 
7 , 寄りかかり心地がとてもいい
 
タチイスはクッション性に優れており、寄りかかった時の腰の負担を和らげます。 独特なバネ感は癖になります。
 
 
8 , パーツの取り替え取り付けが可能です。
 
 
タチイスはシート部分のプレート取り替えが可能です。
パーツを取り替え、取り付けることで様々なニーズに応えています。
肘掛やテーブル、ジュースホルダーなどのオプションパーツがあります。

      
      
     

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